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子供乗せ後付けレインカバー

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

自転車の後ろに子供を乗せる日々

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

子供を持つ家庭にはなくてはならない子供乗せ自転車。
毎日のわが子の保育園・幼稚園の送迎はもちろん、買い物や病院、習い事にお出かけなど毎日子供乗せ自転車を使っている方も多いと思います。
ここ数年で、様々な種類の子供乗せ電動自転車が、各メーカーからたくさん販売されていますね。
電動自転車は値段は高いですが、坂道でも、子供を乗せていても、軽々と走ってくれるのでかなり楽になりました。
この記事を書いてる私も4人の子供がいるので、毎日自転車で2人の子供を乗せながら保育園の送迎しています。

雨の日の自転車はレインカバーが必須

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

自転車に乗る時に一番気を使うのが天気です。雨の日なんて大変!急に雨が降ってきた時は、子供はびしょぬれになっていないか、風邪をひかないか心配になりますよね。だからといって急いで自転車を走らせても危ないですし。
そこで活躍するのが、「子供乗せ自転車のレインカバー」です。毎日自転車に乗られるママさんはほとんどつけてらっしゃると思います。
この「子供乗せレインカバー」、最近ではたくさんの種類のレインカバーが発売されていて、機能や性能、デザインが昔よりかなり良くなっています。

自転車のレインカバーは付けっぱなしにして日除け・防寒対策

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

レインカバーは、雨をよける為のものだけではありません。
最近のレインカバーは年中付けっ放しで毎日使えるように進化しています。
雨の日だけじゃなく、付けっ放しにすることで日よけや、防寒対策になるのです。

自転車のレインカバーは日よけ対策になる

晴れの日や、日差しが強い日には、レインカバーが役立ちます。
今のレインカバーは自立した屋根がついているものがあり、日陰を作ってくれます。
屋根があることで、お子さんの熱中症対策にもなりますし、座席が熱くなることを防いでくれます。

自転車のレインカバーは防寒対策になる

温暖化といえど、冬は寒いです。
冬の寒い時期は、自転車を走らせると冷たい風が当たって手や耳が痛いですよね。
そんな時もレインカバーが役に立ちます。
冷たい風からお子様を守り、レインカバー内は冬の凍てつく寒さを和らげてくれるでしょう。
運転席にもレインカバーが欲しいものです。(笑)

自転車のレインカバーで重視すべきポイント5つ

自転車の後付けレインカバーおすすめ5選【比較・評価あり】

あい子ママ
レインカバーはたくさん種類があるし、値段も色々でどれを選べばいいのか迷うなぁ。
はるなママ
初めて買うから何を基準に探せばいいのかなぁ?

そうですよね。
レインカバーと言っても結構値段しますし、失敗したくないですよね。
そんな方の為に何度か買い替えてきた私の経験も含めておすすめを紹介していきたいと思います。
ちなみに、今回は子供乗せ自転車の後ろ側につける方の後付けレインカバーを独断と偏見を交えつつ紹介していきたいと思います。
まずはレインカバーを選ぶときに重視すべきポイントを5つ紹介します。

子供が乗り降りしやすいか

子供の乗り降りのしやすさは、レインカバーを買う時にかなり重視したいポイントです。
乗り降りは、自転車を使う際には必ず付いてくるものなので、これがスムーズに行かないと危険ですしかなりストレスです。
私が以前使っていたカバーは、足乗せの部分が開かないカバーだったので、子供が毎回自転車の座る部分に足を乗せてから乗っていました。
なので、雨の日に靴が濡れていると、お尻が濡れたり、汚れたりして、座るのを嫌がることも多く困りました。
足元からガバっと大きく開くタイプだと、座る部分に足を置かなくて済みますし、急いでいる時でもパパッと抱っこして乗り降り出来る。子供が自分で乗り降りする時も、引っかかりにくく乗り降りしやすい。そんなレインカバーがおすすめです。

広さ【子供が窮屈に感じないか】

やはりできるだけ中の空間は広くて高さがあるものがいいです。
広いと圧迫感もなく、快適でいいですよね。
高さが無いと頭がつかえますし、カバーが顔に当たるぐらい狭いと、窮屈で嫌がります。
子供はすぐ大きくなるので買い替えも必要になってきます。
私はそれで1度失敗しました。
なので、中はできるだけ広く高さがあるものをおすすめします。

レインカバー自体に屋根が付いているか

屋根があるかどうかというのは、レインカバーに自立できる屋根がついているかということです。
基本的に後付けレインカバーは年中付けっ放しでOKですが、夏が困りものなんです。
いくら風通しの良いレインカバーをつけていても風が直接入ってくる部分って限られてて、やっぱり暑いんですよね。
暑いからってレインカバーを外すと、日差しは強くて子供の頭が熱くなるし、座る部分も熱くなる。急な雨が降っても濡れちゃって困る。
これを解消してくれるのが自立できる屋根つきレインカバーです。
自立できる屋根だとそれ以外のカバー部分はほとんど取り外せるので、暑い夏でも直接風を感じられて爽快!
ちょっとした雨なら、屋根が防いでくれます。なので、自立できる屋根がついているというのはかなり重要ポイントです。

作りがしっかりしているか

子供乗せレインカバーはほぼ年中付けっ放しです。
ペラ~っとしていたり弱々しい作りだと、すぐに破けたり、雨が入ってきたり、自転車で走っている時に急にズレ落ちてきたりします。
(私は自転車に乗っている時に、ガサガサ音がするなぁと思って後ろを確認すると、レインカバーがズレ落ちて引きずったまま走っていました)
かなり危ないので、ワイヤーが入っていたり、生地が厚かったり、しっかりした作りのものをおすすめします。

子供の視界を広くとれるか

子供の顔や中の様子がしっかり見える方が、親も子供も安心ですよね。
透明部分が多いと圧迫感もなく快適です。
子供は外の景色を見たがるので、透明窓が広いと喜んで乗ってくれます。
更に、透明窓が開くとなお良しです。
なのでできるだけ透明窓は広い方をおすすめします。


以上が子供乗せ自転車のレインカバーを買うときに重視してほしいポイントです。
他にも気を付けたいポイントは細かく色々ありますが、基本的に重視してほしいのはこの5つのポイントです。
これを抑えておけば、後付けレインカバー選びの失敗も少なくなるはずです。

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